Mastodonマストドンアプリpawooで簡単に登録と使い方

スポンサードリンク

マストドン日本の人気SNSと言えばTwitter、Facebook、LINEなどですが最近、MastodonマストドンというSNSが徐々に人気になりつつあります 。

そこで今回はマストドンの簡単な登録方法と使い方を書いていきたいと思います。

Mastodonマストドンとは

マストドンアプリ「Pawoo」

マストドンアプリ「Pawoo」

pixiv Inc.無料posted withアプリーチ

Mastodonマストドンとはドイツで開発されたツイッターに似たSNSです。 オープンソースを使い公開されていてサーバーが500以上あると言われています。

その中でも日本では pixivが作った『pawoo』というMastodonマストドンサーバーがとても人気があります。

実は私もこのpixivを使用してMastodonマストドンを利用しています。MastodonマストドンというSNSができた理由はTwitterの140文字制限にあります。

英語圏では140文字では伝えたいことが伝えられないという多くのユーザーの不満がありました。

そこでMastodonマストドンがツイッターと同じ仕組みなのですが文字数が500文字まで使用できます 。 そこがツイッターと大きく違うところです 。

マストドンmastodonはオワコン?実は日本のマストドン利用者は増えている!!

2018.04.18

Mastodonマストドンの登録方法

今回は私が使用してるマストドンアプリ『pawoo』を使用した登録方法を書いていきます 。

1 、Mastodonアプリ『pawoo』をダウンロードする


では実際にマストドンを登録していきます。 GoogleストアにてMastodonマストドンアプリ『pawoo』にアクセスしてダウンロードしてください。

2、アプリを開く


アプリを開くとこの画面が出てくるので下記のpawooに参加するをクリックしてください 。

 

マストドン

次の画面で左下にある登録するをクリックします 。

マストドン

この画面でお好きなユーザー名 、メールアドレス、パスワードを記入して登録するをクリックします 。 記入したメールアドレスに確認メールが送られてくるので そのURLをクリックしてアカウント手続きが終了します 。

3 、アプリでログイン

先ほど入力したユーザー名とパスワードを入力してログインします。これでマストドンが使用できます 。

Twitterとmastodonを同時投稿できるcosianアプリが最強!

2017.10.29

 

スポンサードリンク

マストドンの必要最低限の用語解説

トゥートとは

トゥートゥーとは ツイッターで言うツイートと同じ内容です。文章や画像、動画を投稿することを意味します。ツイッターと一緒で#ハッシュタグも入れることができます。

ブーストとは

ブーストとはツイッターで言うリツイートにあたります。ブーストはただリツイートするだけでツイッターのように引用リツイートはできません。 これはちょっと残念 。

CW コンテンツワーニングとは

過激な内容などをトゥートをする時に使用します。 2つの枠があり上の枠は通常のトゥート 。下の枠はもっと見るをクリックしなければ見れないトゥートになります。

インスタンスとは

サーバーのことになります。Mastodonマストドンはツイッターのようにツイッター一社の会社が運営するのではなくマストドンはあらゆる会社や個人がサーバーを持って運営することができます。

例えば『pawoo』の会社pixivでは登録するとhttp://◯◯pawoo.netなります 。 他に有名なのでは http://◯◯mstdn.jpもあります 。

ホームタウンタイムラインとは

ホームタイムラインとは自分のトゥートを含め、フォローしている人のタイムラインがながれます。

ローカルタイムラインとは

ローカルタイムラインとは自分の登録したサーバー、私の場合pixivに登録した人達のタイムラインが流れてきます。

連合タイムラインとは

連合タイムラインとは自分の登録したサーバー、mstdn.jpサーバー他、ブーストした場合などのタイムラインが流れてきます。

まとめ

MastodonマストドンはTwitterの文字数を500文字に増やした進化版と捉えればそんなに難しいことではありません。Twitterでは文字数により書けなかったことがMastodonマストドンでは書けるようになり自由度が上がります。そのことで自分の思いがしっかりと伝えられるでしょう!

そしてマストドンmastodonに登録した際には

スポンサードリンク

<ins id=“ssRelatedPageBase”></ins>